その中で、当温泉内小高い丘の上に立つ宿 紗々羅 様 http://www.sasara.co.jp/ をご紹介致します。
快適な空間で癒され、温泉からお料理、そして締めのご飯に至るまでを十分にご堪能頂けると思います。
ぜひ一度飛騨路へ、下呂温泉へ、紗々羅様へお越し下さい。
ひだ営業所 鈴木 敦士
その中で、当温泉内小高い丘の上に立つ宿 紗々羅 様 http://www.sasara.co.jp/ をご紹介致します。
快適な空間で癒され、温泉からお料理、そして締めのご飯に至るまでを十分にご堪能頂けると思います。
ぜひ一度飛騨路へ、下呂温泉へ、紗々羅様へお越し下さい。
ひだ営業所 鈴木 敦士
商都大阪の中心として、長い歴史を誇る街、北浜に建つ「ホテルブライトンシティ大阪北浜」。http://www.brightonhotels.co.jp/kitahama/ アクセスは、京阪北浜駅より徒歩1分、地下鉄御堂筋淀屋橋駅より徒歩10分程度と、大阪市内はもちろん、京都や神戸へも便利な、抜群のロケーションを誇るホテルです。
エントランスのデザインも抜群で高級感がありワンランク上のビジネスホテルです。デザインは全て深津泰彦氏(インテリアデザイナー)が担当されています。
心地よい寛ぎに満ち溢れ、機能的で洗練されたスーペリアルーム。
20m2の広々とした空間に150cmのゆとりあるベッド、加湿空気清浄機も設置しています。シングル利用はもちろん、カップルでも充分満足できます。
バスルームも快適で広々としており、お水にも秘密があり、体に触れると感覚が柔らかくオススメです。ぜひ、体感してみてください。
大阪にお立ち寄りの際は、ぜひホテルブライトンシティ大阪北浜に泊まってください。ちなみに、オープン時、家具以外の備品は、当社でほとんど納入させていただきました。
個人的には、大阪で一番コストパフォーマンスが高いホテルだと思います。
阪神営業所 小寺和廣
九州は佐賀県の西南、長崎県との県境に位置する嬉野温泉は、『日本3大美肌の湯』のひとつとして全国にも知られる、ぬるぬるのお湯が自慢の温泉地です。
また、旧長崎街道の宿場町として栄えた嬉野温泉は、名物『嬉野茶』の産地でもあり、坂本龍馬と海援隊を支えた女傑、大浦けいが、この嬉野茶を上海に輸出することで財を築く一助としたことでも有名です。
今回はここ嬉野温泉にある旅館、萬象閣敷島さん(http://www.bansyoukaku-sikisima.co.jp/)がこの10月に改装したお部屋を皆様にご紹介させていただきます。
もともと一般和室が6部屋在りましたところを露天風呂付き和洋室4部屋に改装しましたので、一部屋一部屋がゆったりと造られており、空間を贅沢に使用することができます。お部屋のコンセプトは「oak」とされ、木の緑・温泉・調度品の全てが木と調和されているように設計されています。
特に部屋付きの露天風呂は循環ろ過等を使用しておらず、常に新鮮な美肌の湯を檜の浴槽にかけ流しで満喫できるように造られています。また浴槽の前面には足湯も配されており、四季の自然を純度100%のお湯と共に楽しむことができます。
また、お部屋の調度品にもおもてなしの気遣いが顕れており、快眠を約束するシモンズベッドに、英国産ファブリックを使用した奥行きのあるソファなどが、オーナーこだわりの照明とともに「oak」の色合いに見事に調和しており、上質な時間をお過ごしいただけるようになっております。
皆様も九州にお越しの際は、是非 『日本3大美肌の湯』 嬉野温泉に、また『萬象閣敷島』様でお過ごしいただければと思います。
福岡営業所 安部 和典
高速道路料金の土日1,000円化に伴い、車で遠出する人が一気に増加した昨今。道路沿いに黄色いクマのキャラクターが描かれた建物を見かけたことのある人も多いのではないでしょうか。
このかわいらしい看板でおなじみなのが「ファミリーロッジ旅籠屋」さんです。
(http://www.hatagoya.co.jp/index.html)
ロードサイドの出店に特化し、現在全国に30店舗を展開。シンプルなサービスと低価格が魅力で、家族連れを中心にファンを増やし続けています。
もちろん低価格というのも魅力の一つですが、客室設備の随所にこだわりが窺えます。
宿泊に特化したホテルということもあり、幅154cmのクイーンサイズベッドを全室導入しています。体の大きな男性から、小さな子供連れの家族まで幅広く誰でもゆったりとくつろげます。お部屋もスタンダードルームで25㎡ととても広々としています。
いち早く日本でアメリカンスタイルのロードサイドホテルを確立した旅籠屋さんと共に、今後マイカー旅行はさらに発達していくことでしょう。皆さんもお出かけの際には黄色いクマさんに癒されに行ってみてはいかがでしょうか。
首都圏ホテル事業部 第三営業部 降幡 晃介
病院とホテルとは、もとを辿れば同じ「Hospitale」というラテン語を語源にもつ同じ施設でありました。それは「旅人を癒す大きな家」のこと。
健康になり、健康であり続ける為に、最先端の医療機器設備はもちろん、ホテルさながらの上質な空間を目指したヘルスパーククリニックをご紹介します。(http://www.bishinkai.or.jp/healthpark/)
ヘルスパーククリニックは、日本にはない施設を作りたいと18年もの構想期間を経て2009年7月にオープンしました。予防医療の先端となるだけでなく、来ていただくお客様一人ひとりに一流ホテルにも負けないおもてなしを提供したいと、人間ドックで宿泊する19床の居室は「世界を旅する」というテーマで部屋ごとに異なるデザインと家具備品を揃えました。
中でも、こだわりのベッドにはシモンズ社のピロートップ付マットレスを採用。掛布団も、ハンガリー産のホワイトグースダウンを贅沢に使用し、カバーにも滑らかな肌触りのエジプト綿を使用しました。
また、居室での時間を贅沢に過ごしていただこうと、数多くの商品からノリタケのティーセットを選び、アメニティ・タオルなど、手に触れるものの全てに上質さと贅を感じていただけるよう趣向をこらしました。
多くのストレスの中で、健康であり続ける事が困難な時代になり、定期的に人間ドックを受ける事が声高に叫ばれるようになりました。同じ時間を過ごすのなら、ヘルスパーククリニックを訪れれば、かつて古代ローマの人々が「Hospitale」のもてなしで身も心も癒したように、明日への活力を得られるような気がしませんか。
高崎営業所 斎藤 博美
博多祇園山笠や九州の繁華街として全国で名が知られる中洲。
ホテルオークラ福岡さんは、この中洲に位置しています。
(http://www.fuk.hotelokura.co.jp/)
こちらのホテルには、随所に博多らしさが見受けられます。
例えば客室。ヘッドボードには博多伝統の品、博多織をイメージした模様が施されています。
インフォメーションブック、メモ帳にも。
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見るだけで博多に来たという雰囲気が味わえます。
さらにアメニティ。
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博多織をイメージしたアメニティで統一し、ここにも博多らしさが漂います。
是非博多にお越しの際には、博多らしさを味わいに、
ホテルオークラ福岡さんにお泊りになられてはいかがでしょうか?
福岡営業所 秋吉 拓